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「構想設計」公開シンポジウム★参加者募集★絵筆でお手伝いします@テレコムセンター駅
絵筆でお手伝いします。ご興味あるテーマでしたらぜひいらしてください。
★クリエイティブや新しい試みに向かう、多彩なメンバーでの「組織内外の連携や協業」に、いろんな立場で、日頃、悩んでいらっしゃるすべての方へ。その悩みの先にある解決の可能性を一緒に考えてみませんか。★

第2回構想設計革新イニシアティブシンポジウム主催は
国立研究開発法人 産業技術総合研究所@つくばで、
チーム創発型の「構想設計の手法と道具」を研究開発しているチームです。

国立研究開発法人 産業技術総合研究所さま
(略して 産総研:さんそうけん)
http://www.aist.go.jp
「技術を社会へ」をミッションとする我が国最大級の公的研究機関です。
↓画像クリックすると拡大します道具の1つがより良い協業を目的として、
各人のブレイン(頭の中)をマッピングし(重ね合わせ)、
思考バイアス等の気付きや関係性、価値軸や主体性をもデザインする
『デザインプレインマッピング(DBM)』

↓画像クリックすると拡大します『デザインプレインマッピング(DBM)』って?

「様々な専門領域の関係者の知識やアイデア等の暗黙知を可視化・共有」
「チーム間対話の加速を支援するソフトウェア」
「(既存の思考整理ソフトや議論可視化ツールに対して)協調や協業を目的にしている」
「履歴機能によって議論プロセスが把握できる」
「思考の外在化」「関係性のマッピング」「軸の変換」
「メンバーのスキルによるのではなく、チーム全体の力を底上げする」etc.

↓画像クリックすると拡大します正確にいうと、『デザインプレインマッピング(DBM)』は彼らが開発した【構想設計の道具と手法】の1つになります。ご興味ある方はこちら↓

【構想設計の道具と手法】
構想設計の3つの道具『イメージシャワー』『ブレストツール』
『デザインプレインマッピング(DBM)』
を使用したブレストシステム活用風景
http://monozukuri.org/tide/koso_approach-tools.html#tide_top-title

これらのこのソフトウェア/システムは、構想設計プロセスにおいて行われる議論のスタイルや進捗に適応した道具と手法を活用することで、効率的で質の高い議論の加速を支援します。参画メンバー・部署が、フラットな関係で創発し合う場をつくり、従来の会議にありがちな属人性を抑制して、民主的で創造的な議論を促します。議論プロセスの変革を意図して上流下流や作り手・使い手の連携手法を伴ったシステムとなっています。

当日は『デザインプレインマッピング(DBM)』のデモも予定しています。

ただあくまでも道具は道具。それをどう使うのか、そこにヒントがあり、それを体感していただくのが今回のシンポジウムになります。

主催者(研究チーム)の★共有したい問題意識★
http://monozukuri.org/tide/purpose-awareness.html#tide_top-title
(以下キーワード抜粋してみました)

市場に出すまで「売れるか、売れないか」という未来のビジネスの不確実性が最後まで伴う中での新規案件の立案&実行が求められる昨今…。自ら問いを発見、創発、合意形成というプロセスで、関係者の総意で不確実な未来をデザインする構想設計の重要性が高まる中、、、、

・新しいものづくりへのマインドセット変革が必要
・その変革への導火線は超上流設計(工学的な機能設計の更に上流)
・モノのスペックに偏った設計
・顧客やマーケットとの対話不足
・ウォーターフォール型開発プロセスの限界
・縦割り組織の硬直化による弊害。設計開発の全体最適が弱い。

・デザイン(設計)・技術・ビジネスの統合的視点が弱い
・感覚や地理感の相互理解が不十分で深い議論が出来ない
・上下関係や立場の違いで意見や提案が出しにくい
・決定事項に納得感がなくモティベーションが低い
・会議が非効率で時間が足りない
   という現場の日常的な閉塞感、、、、

研究チームが提唱する★構想設計★とは?

顧客起点の価値を探索し、ターゲットや商品コンセプトを決めた上で、有効な要求機能を定義し、それを工学的機能の担保により設計仕様として決定するまでの部分を『構想設計』と呼んでいる。

【構想設計の道具と手法】★開発への想い★

・デザイナーの思考や方法を参考にした非デザイナー(製造、調達、総務等)のための手法はつくれないか
・絵が描けなくても右脳思考が可能な道具があれば左脳右脳バランス思考をもてないか
・仮説40%程度で試行し、反応を参考に前に、進む対話的方法を産めないか
・デザイン思考の手法化・道具化はできないか
・現状の顧客観察では不十分では?軸変換思考が重要なのではないか
・全体像を想起しシステムを考える思考力、をだれもが持てるようになるには
・ユーザやユースケースを想定するイメージ力、をだれもが持てるようになるには
・実際に具現化まで持っていく実施力、をだれもが持てるようになるには

という思いから開発された「構想設計の道具と手法」の一部を疑似体験していただけるのが今回のシンポジウムです。

↓画像クリックすると拡大します今回のシンポジウム★主旨★

『デザインプレインマッピング(DBM)』
ワールドカフェダイアログ×グラフィックファシリテーションの形を借りて
疑似体験できる参加型イベントを企画しました。

ワールドカフェダイアログって何?
グラフィックファシリテーションってわからない、
という方も、この機会に体験して、
『デザインプレインマッピング(DBM)』の要素
『思考の外在化』の醍醐味を楽しんでみて下さい。

★参加対象★
「デザイン(企画)で競争力があり、販売力のある企業を目指したい」
「ものづくりの技術的優位性を市場競争力の優位性に繋げたい」
「顧客価値の高い製品・システムの開発をしたい」
「不確実性を恐れずチームの対話でうまく構想を決定したい」
「世代間コラボやデザイナーとのコラボをしたい」
「構想設計のメソッドに興味がある」
と思われている方

↓画像クリックすると拡大します★参加メリット★
「自社だけの問題ではないと分かる」
「共通的方法論が把握できる」
「立ち位置が明確になる」
「組織を超えた同志の顔が見える」
「業種横断のネットワーグが拡がる」
など

協業を阻害する要因を掘り下げ、本当の原因を見つけ、
解決の糸口を共に考え、議論プロセスを共有する事で、
一緒に前へ進みましょう。

具体的には、心からそうありたい未来を描くために、
構想設計の連携協業のこれまでのネガ(悩み)を思う存分吐きだし、
未来のポジ(解決の糸口)に向かいます。

問題意識を共有した上で、その解決の手法の一つとして、
なぜ【構想設計】の研究開発・実証実験をしているのかを紹介します。

クリエイティブや新しい試みに向かう、多彩なメンバーでの組織内外の連携や協業に、いろんな立場で、日頃、悩んでいらっしゃるすべての方へ。その悩みの先にある解決の可能性を一緒に考えてみませんか。

↓画像クリックすると拡大しますお申し込みはこちらから↓
https://tide-2018jul02.peatix.com
※締め切りちょっと早いデス6月20日

リーフレット拡大はこちらから↓
http://monozukuri.org/tide/newsletter/no2_2018may/leaflet_pdf_20180525.pdf↓画像クリックすると拡大します第一回シンポジウムの様子はこちら
http://www.monozukuri.org/tide/index.html#2018mar14
(100名近い参加がありました)
お知らせ : comments (x) : trackback (x)
満員御礼【仕事旅行社】『グラフィックファシリテーターになる旅』 
仕事旅行社さまでの「ツアコン」2回目なんとか無事終了しました。◆仕事旅行社さま主催◆『グラフィックファシリテーターになる旅』
◆〜グラフィックファシリテーターから学ぶ
  「絵空事で終わらせない」話し合いを創り出す方法〜◆

※注:絵を習得する講習会ではありません。

募集&開催概要はこちら↓
http://www.graphic-facilitation.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=450
2018年4月7日(土)13:00〜17:00(4時間)
AT-Garage(東京都港区新橋)◆絵巻物思考の旅にご参加くださったみなさま◆
貴重な土曜日にご参加いただきありがとうございました。

※当日スライドで紹介した資料の載っている参考URLをメールで送りました(4/7)。もし未達の場合はご連絡ください。gmailアドレスの方は、わたしのメアドがスパムボックスに入りやすいので、一度ご確認お願いします。
以下、ツアー参加者のみなさんの
◆学び・気づき◆を一部抜粋して記載させていただきした。

学びのシェア・振り返りにお使いください。

参加者のみなさん◆業種・職種は十人十色◆
(経営コンサルティング、広告代理店、市場調査、研修会社、製造業、IT企業、教育機関、学校法人…)◆参加動機◆多様なモヤモヤを抱えて参加してくださいました。

「役員ワークショップを開催するが、経営コンサルタントにおんぶにだっこになってしまう。どうしたら自分事にできるか」
「クライアント様との商品開発や広告施策に関するアイデアソンを企画しているが、いろんな業種のクライアントさまがあって、立場も役員から現場の方までいろんな人が参加する。いつも思うのは果たして全員満足しているのかということ」
「『やったことがないから…』と言うのではなく、いかに自分事として進められるか。」
「論理でつめていくのではなく、データで左脳系だけで考えるだけでなく、絵ができることに可能性を感じている」
「メンバー全員が主体性をもって意見を出せる場をどのように作ったらよいか、心構えを学びたい」
「30人しかいない組織でも、若手や新人と意識のギャップがあってもっと何かできたらと思う」「学校の職員会議も、伝達のみだったり、人任せ、グダグダ。そこで何か書き留めると議論がブレない貢献はできているのでもっとそのスキルを磨きたい」
「大学でアクティブラーニングを行っているが、学生たちに対してモヤモヤいっぱい」
「教員は1対1のカウンセリングも求められているようになってヒント学びたい」
「研修講師として腹落ちできる研修って?」
「ボランティアで地元活性のワークショップに参加していて楽しい。じぶんでもできたらと思う」
「いろんな企業の人とAIでこれからの暮らしを豊かにするにはというテーマで議論をするときなどに使えたら」
「普段、仕事でファシリテーションをする中で、参加者の想いを更に引き出す1つの手法として、グラフィックファシリテーションを使えたらなと思い参加」ツアー参加者 旅の中でのコメント抜粋
◆気づき、学び、持ち帰りたいこと◆


「前半の説明で『ネガはいい』のだろうけど、何がいいのか、よく分かってなかった。実際にネガ吐き出しを体験してみて、だから未来が語れるんだ、なるほどと。絵も腑に落ちた」
「いきなりポジから聞かれても出てこないのが分かった。『どうありたいか』と聞かれても固まるなと思った。ネガ、ネガ、ポジという順番がすごい。発見!」
「ネガ吐き出し、自分が思っていること、色んなこと、みなさんと話ができて、スッキリできた。普段、メンバーにネガを吐き出させるってやってない」
「グラフィックの効果わかった。考えではなく、思いやネガといった気持ちを扱えることや、最後にこうして俯瞰する効果がよく分かった」
「自分自身がネガを吐き出すことに心理的に抵抗があることに気づけた。俯瞰できるのはすごく有効。問いがとても重要なのが分かった。自分がワークショップをするとき、もっと問いをちゃんと考えたい」
「最初じぶんにはネガは無いと思っていたけど、周りの人のネガを見ていたら『それ私も!』『あるある!』と盛り上がった。どんどん話が広がっていって、最後に絵でまとまってすごく腹落ちした」
「『ネガはいい』と言われても、最初自分が書きだすときはハードルがあった。でも他の人の付箋を見ているうちに書けた。じぶんも受け止められている感じがよかった。ネガっていいな。引き出せる問いかけをもっと自分でも工夫したい」
「『ネガ=悪いものであり、表に出すべきではない』という規範的な刷り込みと、おっしゃって頂いたように「吐き出したいネガではなかった」という点が大きいと感じました。幸いにも仕事・職場環境に恵まれ、組織自体に対する不満・問題を感じることが少なく、むしろ、自分自身に対する不満や問題意識の方があるかもしれません」
「今、自分がネガを吐き出せて、とてもスッキリしている。普段、吐き出すこと許されていない。最後の絵でさらにストンと落ちた」「学生にいつもネガティブに考えないでポジティブに考えようと言っていた…でもみんなモヤモヤしているのはわかる。だからアンケートにネガを書いてくる」
「職場でできたらいいいな。やってみたいけど、無理かな」「他で同じ境遇の人とやるならできるかも」
「問いの投げ方次第なんだな。左脳より右脳で問いたい。自分事になれるように」
「自分のモヤモヤをまず書いてみる」
「自分でやってみて、ネガ出し切ると、チームが1つになる、というのがつながった。絵巻物で振り返られると、それらを共有できてまたいい効果がある」
「想いを吐き出させる工夫をしたい。問いを工夫する。『30代40代独身女性』の絵が描けないと言いたい」
「人を思い浮かべるのが大事。今のネガから始める」
「みんな想像していることがバラバラのまま会話しているということがよく分かった」
「1つずつネガからステップを踏んでいくと、ポジに上がれるのが分かった」
「事前設計を軽視していた。主語が抜けている議論が多い。一人称で語ること。問いをどう練るか」
「ワークショップはふりかえりが大事と習ったが、事前準備がとても大事。事前準備やっているつもりだったけれど、すごく大事」mioさんが気づきや学びをfacebookで「覚書」としてシェアしてくださっているのでこちらもよかったらご参考までに
https://www.facebook.com/miocafe25/posts/10156280908296499◆旅を終えての感想◆

「あっという間の4時間だった。実り多く収穫も多く入れる袋が小さくて持って帰れるかなって言ったら、しっかり別送してくださってありがとうございます。もっといろんなところでやってみたいなと楽しみになっています」
「実用的かつ具体的なお話満載でした。ホストのゆにさんは『感情のまま話していく!』と言いながらも、「目的は」「メリットは」「コツは」と要素を整理して話してくださっているので、とても理解しやすかったです。右脳と左脳を上手く使いわけて話をされていて、「問いや仮説が重要」といった、そもそもの「ファシリテーション」としてのイロハ・コツも含まれていたので、実用的な内容だと感じました。また、その中でどのように効果的にグラフィックファシリテーションが使えるか、留意することは何か、を多くの具体例と共にお話いただけたので、ビジネスやボランティアといった様々な場面で使えるヒントを持ち帰れたと思います」
「これからもモヤモヤネガネガに向き合っていくことになると思いますので、解決策を求めてもやもやすると思います。そのときは扉をノックさせてください」
「非常に楽しく,有意義な時間を過ごすことができました。まだまだ色々とお話を聞きたかったです」
「上司に、ゆにこさんのグラフィックファシリテーションを紹介され,あの皆のネガを吐き出した付箋とイラストがどういうステップで作成されたか、とても気になっていました。今回の仕事旅行で実際にグループになり,ネガを吐き出し,共通項目を見出したり,新しい発見をしたり…それをゆにこさんがイラストにまとめるという一連の「流れ」を体験できたのは
私にとって,最高の仕事旅行の「お土産」となりました」

こちらこそ本当にありがとうございました!
◆第一回『グラフィックファシリテーターになる旅』◆
◆〜グラフィックファシリテーターから学ぶ。ビジネスの問題を絵心から解決する方法〜◆


募集&開催概要(2017年6月実施しました)
http://www.graphic-facilitation.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=442
当日の様子&参加者コメント
http://www.graphic-facilitation.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=444
個人向けWS : comments (x) : trackback (x)
【WS開催のお知らせ4/7(土)@仕事旅行社】ワークショップの成功失敗の分かれ目から、事前設計のコツ、ウラ話まで
仕事旅行社さんで再びツアコン(!)することになりました。

ワークショップの成功・失敗の分かれ目から、事前設計のコツ、ウラ話まで。さまざまなプロジェクトを支援させて頂いているグラフィックファシリテーションの現場で「絵筆を通して見えてくる[共通項]」から、普段のモヤモヤを晴らすヒントを持ち帰っていただく4時間です。

普段のビジネスの現場で論理的な思考と議論をしていても解決しない何を感じていたら、、、一度グラフィックから見えてくる世界をのぞいてみてください。

−最前線のワークショップ実践者と対話しよう−
 グラフィックファシリテーターから学ぶ
「絵空事で終わらせない」話し合いを創り出す方法
〜〜グラフィックファシリテーター(R)になる旅〜〜
〜〜会議の行方を左右する事前設計を体験する〜〜〜

対象:組織やプロジェクトが、どこかモヤモヤしている。うまく物事が進まない。メンバーが腹落ちしていない。自走しない。未来行動が生まれない。といったことに悩んでいる。左脳優位な議論や思考に限界を感じている。プロジェクトの進め方でメンバーの気持ちや方向性を1つにしたい、新しいものが生まれるワークショップを企画・運営したい、またはそんなスキルや心構えを学びたい…といった方々に。

*注*絵を描く体験はありません

旅の詳細&申し込みサイト公開しています。
https://www.shigoto-ryokou.com/detail/568

日程:2018年4月7日(土)
時間:13:00〜17:00(4時間)
場所: AT-Garage(東京都港区新橋/御成門駅徒歩3分)
定員:10名
旅費:10,800円〜

前回の募集要項&当日の様子はこちら
http://www.graphic-facilitation.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=442
http://www.graphic-facilitation.jp/cp-bin/blog/index.php?month=201707
お知らせ : comments (x) : trackback (x)
【未来を描く】シェアリング時代到来。モノを持たないことが当たり前になったら、、、こんな愛犬ロボットをみんなが飼いだすかも!
本日のFCAJ(一般社団法人Future Center Alliance Japan)定例会。未来探索ワークショップ。「これが未来の当たり前になったらいいな〜!」と久しぶりに思える絵が描けました。

【会場】伊藤忠テクノソリューションズさま「DEJIMA」(CTC Future Factory
【プログラムオーナー】資生堂さま×伊藤忠テクノソリューションズさま
【テーマ】美しさや感性を起点としたアート思考 〜美的観点からみた事業機会とは〜わたしが参加したテーブルの問いは
「シェアリング時代到来。モノを持たない美とは?」議論の最初は、私がそもそもこの問い「シェアリング時代到来。モノを持たない美とは?」を受け入れられなくて、それでなくても「美」という言葉がじぶんには縁遠く居心地が悪く、ましてや「シェア」も自分が利用している姿を想像すると「人が使ったニオイとか怨念と気になりそうでイヤダァ〜」とネガネガ言ってました。

でも、気づいたことは、いくら「シェア」が進んでも、「自分の物」という概念や「所有欲」がある限り、いつまでも、前の人の使い方にも目くじらを立ててしまうのかも。

ゼロリセットで考え直してみて、最初から「シェアするために買ったり使ったりしている」世の中で生きていたら?そんな考え方で生活が回り始めて、本当に「モノを持たない」時代になっていたら、、、、と想像していくと
変なニオイがするのは嫌とか、無臭で無傷で美しい状態であるといった「完璧」であることを、そもそも求めなくなるのかも。

「不完全」を良しとできる、許せる、優しい心根になっているかも。逆に例えば懐かしい匂いがして、それが価値になったりするかも。記憶のシェア。なんて話になっていきました。ー

「モノに頼らなくなるかも」なんて話も面白い。たとえば、地震があってもおろおろしない人になれたらいいね。お坊さんの絵はそれで描けた絵ですが、「無」の状態でも「平気です」と言える人になれたらすごい。「モノを持たない時代」とは、、、

家具はレンタル、キャッシュレスだから、家に金目のものは置いてない、いっそ家そのものシェアしてもいい、となったら鍵も持つ必要はなくて…、

なんて時代になったとき

これからは「モノ」や「ヒト」のシェアを超えて、「関係性」のシェアになってくるのでは?!という話になっていきました。

たとえば、子供のお迎えに行けないんだけど、ゆにとゆにの友達の「その信頼関係をシェアさせて!」=ゆにの友だちがお迎えに行ってくれたら安心というシェア。

でもそれは信頼というシステムがあって成り立つよね。「関係性」のシェアには、信頼関係というベースを構築できるかどうか。という話から描けてきたのが

「信頼(不信)を嗅ぎ分け、自分らしい信頼関係を築いててくれるAI愛犬」
目がAIになってます。

「こんな愛犬(番犬?)が居たら、家をシェアしてもいいかも」
「私が家に居なくても、宅急便のお兄さんが家の扉を開けて荷物を置いてってくれてもいいかも」
「昼間会社に居る間の無人の我が家を、家を貸してもいいかも」
「10年前にこんな愛犬がいたら、認知症の父をもっと心地よくしてあげられたかも…介護する母も弟も私も、もっと楽になれていたのかも…」


「これが未来の当たり前になったらいいな〜!」と久しぶりに思える絵が描けました。

美という絵には描けないテーマを掲げて会話を重ねると、ヒトの内面を語らざるを得なくなるこの流れもよかったです。下手なアイスブレイクより、感情を語り合い、共有できると体感しました!
GF会議の現場から : comments (x) : trackback (x)
「グラフィックファシリテーター」の商標更新をおえて、次の10年は何しよう?
いただきものです〜☆これ、チョコレート!
会議室で絵の具でいつも手がめちゃくちゃになっている私には、
こんな美しいパレットは、もう、もったいなくて使えない!
メリークリスマスにふさわしいキラキラ感です。
さて、「グラフィックファシリテーター」の商標の更新手続き、
記載ミスで取り下げたり出し直ししたりとモタモタしていたのですが
http://www.graphic-facilitation.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=447
あっさり「商標登録済通知書」という紙が
ぺらっと一枚届いて完了しました。
(11/22着 受付は2017/10/31)

そして、そのぺらっと感と同様に、
じつは大した感慨も湧いてこない!

「グラフィックファシリテーター」として10年経ったんだな〜
という、しみじみとした感情にひたるのかと思ったら、、、
全然なーい(^^ゞ

それよりも正直なこと言うと
「この肩書きとちょっと違うところにきている自分」
を感じている、なんか変な感じ。。。。

10年前、この商標を申請したとき(正しくは12年前!)
どんな肩書きにしようかと色んな人に相談して、
イラスト?デザイン?グラフィック?アート?ピクチャー?
絵巻物?漫画?MANGA?
そもそもファシリテーターってなにそれ?
って状態でした。

そんなあのときのじぶんに、もういっぺん戻っていくような、、、
そんな感じ?だけはしています。

次の10年は何しよう(^^)?

そんなふうに思えるのも、去年の今は病院で過ごしていたおかげかな?
入院絵日記http://yunibow.ldblog.jp/archives/cat_50049096.htm
今年はこうして温かい日差しに包まれて
家でパソコンに向かっている幸せをかみしめつつ、

気づいたらチョコをつまむ手が止まりませーん(^^ゞ
(もったいなくて食べれないなんてウソー!)気づいたら10年続いているこの仕事に
右肩上がりに積み上げてきたという実感が全く無いのは、、、

毎回、毎回、描き方も、読み解き方も、違って、
毎回「未知との遭遇!」の繰り返しだから?

自分の「完成したらまた壊したい!」性分のせい?

うーん。。。でもでもでも、そんなわたしにも
「これだけは変わらない!」というものがありました。

それは社名に込めた思い。

これからも目の前のお客さまのモヤモヤを
描いて、描いて、ネガに、ナミダに寄り添って、

短距離でワクワク☆ハートの描ける未来へ
即!歩き出せるご支援をしていきたい!

1つになあれ、ユニファイナアレ☆

何事も無く年を越せるか、
若干トラウマ引きずってドキドキしていますが、
引き続きどうぞよろしくお願いします。

使用前↓こんなふうに幸せを噛みしめられる絵巻物、目指したい!

※【備忘録】最初の登録日が起算日となるので、
2028年2月1日まで商標権が存続。
再び10年後の6ヶ月前の期限管理が必要になる、とのこと。。。
2027年っていったいどんな時代になっているんでしょうね。。。
会社概要 : comments (x) : trackback (x)
設立9年目の11月11日(いいねいいねー!)
本日、弊社、株式会社ユニファイナアレは設立9年目を迎えました。

あわせて只今「グラフィックファシリテーター」の商標権を更新作業中です。
商標権の存続期間が最長10年ってご存知でした?上記が申請書なのですが、この印紙。金額にすると77,600円(1区分10年更新印紙代38,800円×2区分)。しかもこれ「特許印紙」というもの。あやうく普通の印紙を買うところでした!

特許手続きに詳しい従姉に助けられながら更新作業に入ったのですが、とにかく事務手続きが大の苦手なワタシ…(T_T)。普段から仕事で契約書に印紙を貼るのもヒヤヒヤで、代表社印を捺印するときは手が震えちゃうほど…。可能な限りクライントさんのところに判子を持参しているぐらいなので

で、今回も不安なので「郵便局で作業をしよう!」と申請書を持って行ったのですが、、、

「特許印紙をえ〜っと7万7千6百円ください」

「え?お電話されました?」

「へ?電話?してません」

「お電話しておいていただかないと、すぐには用意できません」

「えー!?」

「滅多にお買い求めになる方は居ないのでここにはおいてないんです」

「えー?!(お取り寄せ?!)いつなら買えますか?」←さっさと面倒なことを済ませたいワタシ

「倉庫まで取りに行かないと無いんです」

「なーんだ〜(ホッ)じゃ、お願いします」

「倉庫、遠いんですよ。10分以上かかりますけどいいですか?!」←かなりイライラ怒ってる

「すみません(^^ゞお願いしまーす」

待っている間は、郵便局内に出張で来ていた新潟産フェアで南魚沼産コシヒカリを買っちゃったりと呑気にしていたのですが、いざ77,600円の特許印紙を受け取ると、緊張感におそわれながら貼りつけて、なんとか「簡易書留」で提出しました。

「ふ〜終わったー(安堵)」と思った直後に、あわせて提出していた書類に記載ミスが発覚…次の日、特許庁に電話(;一_一)

「取り下げてもらえれば大丈夫ですよ〜」

「取り下げって?」

ということで「登録申請取下書」を再度送付しました…無事に更新できるのでしょうか…ドキドキ。事務手続きホントニガテ…(T_T)そんな最中、電子化手数料の納付のお願いが来ました。「まだお金をとられるの?!」と従姉に聞いたら

「特許庁への出願はインターネット出願が基本ですが、ただインターネットで書類を送付すればいい訳ではなく、権利に係わってくるものなので、セキュリティ厳しいです。http://www.pcinfo.jpo.go.jp/site/3_inet/2_manual/0310/i2-02-kankyo-w.pdf 10/126の第1章1.1「準備の流れ」に記載してあるように、出願前にこれだけの準備が必要です。電子証明書をとるにも本人確認必要だし、お金もかかります。だから、これだけの準備ができないとなると、紙で提出して電子化手数料を支払うことになります」

「そりゃあ、お金払ったほうがいいね」

「なので、支払いをしてくださいね。更新申請自体が無効になってしまいかねません。忘れてるかもですが、10年前にも支払っていますよ」

「はい、、、、すっかり忘れてます(;一_一)」

10年経っても何も進化していない自分に呆れつつも、あらためての今日。

2006年からこのグラフィックファシリテーターという仕事を始めて、
2009年11月11日いいねーいいねーの日を選んで法人化。

ユニファイナアレ」という社名には
いつも絵筆を動かしながら念じている
Unify(1つに)なあれ」という思いを込めたのですが
この思いはこれからも変わりません。

絵巻物の前でみなさんが一つになる後ろ姿を見るたびに、この姿をつくりたくてやっているんだと、心の中で「ユニファイナアレ1つになあれ!」と社名を念じ続けて9年目。愚直に、しつこく、あつかましく、図々しく、熱(?圧?)苦しいと言われても、そこに向かって、きれいごとではなく、ネガだ、ネガだ、ネガポジだ!絵空事にしたら許しませんよ〜♪ と事前設計からかかわって、絵筆を動かしていきます。

ただ同時に、個人的には、昨年末の入院から、見える世界、聴こえる世界が、なんだか変わってきているんです。
(入院絵日記は⇒こちら

具体的にそれがGFの現場にどう出ているのかは自覚できていないし、どちらかというと感じたものとその表現がすぐにパンッ!と結びついていないもどかしさばかり感じているのですが、

これまでの変化とは違う何か。毎年、年々描くスピードは増してるし、聴こえてくる声の奥の奥も広がっているし、描ける内容もどんどん変化しているけれど、これまでのそれとは違う何か。

これは自分の中で起きている変化の話なので、どうでもいい話ですが(^^ゞ、10年目を迎えるまでのこの1年、とにかく世の中の何かモヤモヤネガネガしていて遅々として進めない組織やプロジェクトのために、もっともっと進化したい。もっともっと、とっとと早く!一人一人が心から未来行動を起こせるよう、本当の問題を目の前に描き出せるよう、絵筆を動かしますのでどうぞよろしくお願いします。
会社概要 : comments (x) : trackback (x)
2017年よく描く絵[歯も顎も退化する]ニンゲンが描けてくる…思いやビジョンなきまま、目の前の仕事や事業に取り組んでいると、こんな最悪な未来に加担しているかも!
「こんな未来だけは絶対イヤだ!!!」というネガを原動力に
絵空事に終わらせない、心からそうありたいと思える未来(ポジ)を描く!
という対話の流れを、いつもどの会議でもお願いしているわけですが
最近は、こんなニンゲンが描けてきます〜(T_T)(insgram更新しました)
https://www.instagram.com/graphicfacilitation.jp/

忙しさを言い訳に、食にかける時間がもったいないと、そのうちサプリや点滴で栄養補給…なんていう時代がやってきて、人間は噛む必要がなくなって、歯もアゴもなくなっちゃうのでは?という話から。入れ歯を外した老人のようなシワシワの小さな口のアゴのない(結果あたまでっかちな)人という絵になっちゃいました。まだ若いのに…。「噛む必要がなくなって口の周りが老人化した若い火星人」。この絵を見ていると、近い将来AIロボットが、温かい手料理をフルコースで提供してくれても、もはや人間の感情がそこに喜びを見いだせないかも。AIの進化が先か、人間の退化が先か。これらの絵は、企業のビジョンや新規事業を探索する会議で共通して行っているネガ議論「難しいかもしれないけれど本当に解くべき大事な問題」を探しているときに、最近よく描く絵の1つです。働き方改革のおかげでせっかく時間のゆとりができても「平日ぐらいは自分一人の時間が欲しい」と、一人食事をしながらスマホを見たり、本を読んだり。「自分一人の食事のためだけに準備に片づけに時間をとられたくない」それよりも、ワインとおつまみで、映画を観たい。資格の勉強をしたい。そんな生活者の欲求に次から次へと応えるサービス。でもそれが、もしかしたら引き起こしているかもしれない最悪な未来。描いたこと、ありますか。今の事業や目の前の仕事が、果たしてそれが本当に生活者の(生活者である自分自身にとっても)幸せな未来につながっているのか。よかれと思ってしている企業活動そのものが、恐ろしい未来に加担しちゃっているかもしれないという事実。「このままでいいの?」とだれもが「うすうす感じている」ことは、その商品やサービスを受け取る生活者だけでなく、その企業で働く人たちもまた「うすうす感じている」のだと思います。本社や上司から降りてくる指示に「これって何のため?」「これって本当にやる必要あるの?」という疑問。「この仕事はどこにつながっているの?」という議論は、本当はだれもが求めているのだと思います。「人手不足だから」「世界の流れがこっちだから」「儲かるから」と新しい事業が生まれて経営の舵を方向転換させことは、まったくもってagreeだけど、ただ、ロボット事業だ、EV事業だ、健康ビジネスだ、ヘルスケア事業だ、といった「事業」に紐づけるだけの会話で止まってしまうと、それはとても危険な絵になっていきます。「どこに向かっているんだっけ?」でも同時に「言ってもしょうがない」というあきらめから、ただただ「仕事をこなす」だけの日々。実際、「感じる」スイッチを切った「不感症ロボット社員」の絵は、10年前から描けています。そして、そんな思いも理念もない、魂のこもらない小さな作業の連続と積み重ねは、世の中を恐ろしい未来へおしやっていく絵しか描けてこない。だからこそビジョンや存在意義を問い直す議論や研修がいろんなところで開催されていて、そしてこうして、目の前に見えている課題にひそむ、「本当の問題」がつかめると、且つ、超〜個人的に「こんな未来だけは絶対イヤだ!」「なんとかしたい!」と心から思えるネガと出会えると、働く人たちの表情ががらりと変わる。そこの本気度の差が、心からそうありたいと思える「本当のポジ」(未来ビジョン、ミッション、存在意義、価値観)が描ける描けないの差にもつながるわけですが、「今、目の前のこの仕事が解決している本当の問題」をつかめた人たちのエネルギーは、議論の前とは比べ物にならない力がある!と本当に思います。絵空事に終わらせない原動力を、最悪なネガの中からつかんだ瞬間に立ち会うたびに、やめられなくなるネガネガ議論(^^)。

それにしても、2014年ぐらいから「しゃべる必要性を失ったクチナシニンゲン」はどの会議でもよく描いてきていて、2016年からは一気に「AI暴走」の絵を描く頻度が増えてきました。そしてAIを相手に「ますますコミュニケーションが苦手になっていく日本人」としてさらに「クチナシ」が描けていました。でも最近描ける「噛む必要がなくなって口の周りが老人化した若い火星人」という絵は、「コミュニケーション」の問題ではなく、「食べる、噛む、飲み込む」といった人間本来の生き物としての活動の危機。

「暮らし方改革」なくして「働き方改革」はないとは最近よく聞くフレーズですが、これからは「未来の新しい暮らし方」の話をするよりも、もっともっと根源的な「人間だからできる当たり前のこと」を見直していく議論が増えていくのだろうなと絵筆を通してひしひしと感じています。また、今の「働き方改革」で描ける絵は、なんだか「従業員を業務の外に追い出してしまえば後は知らないよ〜」みたいな絵になっちゃうのですが、これから働いてもらう人たちを必死で確保したいなら、健康経営をうたうなら、この火星人も「会社として解きたい問題」として扱う価値は十分あると思います。健康や美容、未病予防に紐づければ儲かるブームはまだまだ続きそうですが、真剣に「人間の本当の健康ってなんだ?」ともう一段深く潜ってみると、まったく異業種が、思わぬ先手を打ってくる。そんなイノベーション分野だと感じてしまうのですが、おおげさですか? でも人間は本当に「易き」に流れる生き物で、これはホント絵を描けば描くほど否めない。同じ人間が「健康に良さそう!」と言って健康食材を買い、「美味しそう!」と言って身体に悪いものを買う絵が、いくらでも描けちゃう。わたしだって、こんな絵を何度も描きながらも、今、野菜ジュースを飲みながら、チョコレートをつまみながら、この文章を書いています。一生活者として思うのは、これを食い止めることができるのは、やはり個人の力だけでなく、魂のある、未来を見据えた企業活動に期待して止みません。とにかく「このままでいいの?」「AIに骨抜きにされちゃう前になんとかしなくちゃ〜」と思いを込めて絵筆をもってお手伝いする昨今です。その会社にしか描けない企業のビジョンやミッションを描くには
「ありたい姿」といったを[ポジ]を語り合う前に
「こんな未来だけは絶対イヤだ!!!」という[ネガ]を描かせてくださいと
いつもお願いしているわけですが。

ネガで描ける絵の中から何を心から
「ほっとけない」「なんとかしたい」という絵を選び出すか。
そこにその会社らしい、その会社ににしか描けない未来のヒントが必ずあります。

未来のありたい姿(ポジ)から語られても
きれいすぎるし、どこの会社でも描ける絵だそ
語った本人たちもやっぱりその絵を見ても魂が籠らず
絵空事で終わります。

でもネガは間違いなく個性的。

同じ会社で働く人たちって、ご本人たちは無意識だと思うのですが
「嫌いなことが同じ」人たちが働いているんだなと確信します。

結婚するときも「好きなものが同じ」人より
「嫌いなことが同じ」人と結婚するほうが幸せになれるんだなと思います。

ネガはポジの裏返し。嫌いは好きの裏返し。
なんとかしたい未来がそこにあるから、イライラモヤモヤ腹も立つ。

ちなみに[ネガ]といっても「課題」とは違います。

すでに語られているような「顕在化している課題」なら
とっくに解決するための何かに取り組んでいるハズ。

課題テーマも決まっていて、目指す方向も決まっているんだけれど
なんだかモヤモヤ、みんなが腹落ちしていない
自ら行動に移せていない、一つになれていないと感じたら、

左脳で論理的な議論は一休みして、

日ごろみんなが「なんとなく感じている」けれど
「言葉にあえてしたことネガなこと」を語りあってほしい。
(グラフィックはそのための第三のコミュニケーションツール)

毎日、会議、出張、資料作成、家事に、子育て…
忙しすぎて、ふうっと一息ついて一人ゴハン。
でもここぞとばかりに、スマホをチェック…
食事はちゃちゃっと済ませて本にテレビに…

そんな日頃の何気ない「このままではマズイな」という感覚にこそ
進むべき未来とイノベーションの種が描けてきます(^^)/

2014年、最も「最悪な未来」を予感させた絵「クチ無しニンゲン」!
http://www.graphic-facilitation.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=367

2015年、またまた描けてしまった「クチ無しニンゲン!」 
http://www.graphic-facilitation.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=367

2016年、今年よく描く絵【AI暴走】
http://www.graphic-facilitation.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=428
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